男装女子

何を今更って感じですけど、私は男装女子が好きです。

でも、「だったら好きな男装女子キャラは誰?」なんて質問をもしされたなんて答えようか、なんて事をふと考えてみたら、答えに困ってしまうなという事実にぶち当たってしまいまして。そんなこんなで今日ずっと男装女子の事ばかり考えてしまって何も手につかない有様なのでたらーっ、ブログにその話をまとめようと思った次第です。

 

当然、好きな男装女子キャラといえばオスカル様とウテナはすぐに思い浮かびます。特にオスカルはほんと美しくて好きだし、ウテナは作品自体が私にとって特別な存在なのでヒロインであるウテナもまた特別です。あと同じくウテナの樹璃もね。でも、確かに「好きな男装女子」としては名前が挙がってきても、それ以外も含めたすべてのキャラの中で好きなキャラを選ぶとしたら、たとえオスカル様でもそこまで上位にはいかないなと。そんなでは、「男装女子が好き」と言っても説得力がないかも。

 

本当は、響克己というすごく好きなキャラがいるんです。それはもう私にとって男装女子と言えば響克己というくらい。でも、いかんせんマイナーでたらーっ。作品自体は当時は結構人気あったんですけど、多分ファンでも多くはメインのイケメンたちが好きで、脇役の男装女子なんてスルーしてたかもな、という程度の存在で。「誰かに質問されたら何て答えるか」という想定で考えているので、「誰それ?」って言われてしまうキャラだとねー。やっぱりそういうのって「あーわかるー」とか言ってもらいたいものだし。

そもそも、少女漫画の脇役だと案外男装女子いるんですけどね。『っポイ!』の朔も好きだし。でもアニメ化された作品じゃないと一部のファンにしか解ってもらえないって事になっちゃうんですよね。

あとは、私の個人体験としては、『アニメ三銃士』のアラミスが男装女子の一番最初だったと思う。勿論原作ではアラミスは男性だけど、NHKのアニメでは「男の振りをしてるけど実は女」だったんですよ、やるねNHK。ただ、アラミス大好きっていうほどではなかったです。私もまだ小さかったし。『リボンの騎士』を読んだのは確かそのあとくらいで、ベルばらにいたってはウテナの後ですから。ウテナの影響でベルばらを読んでみたっていう。

 

その辺りで、もう男装女子キャラが思い浮かばない。好きとか嫌いとか言う以前に選択肢が圧倒的に少ない。

なのでネットで検索してみました。最初「男装女子」で検索したら三次元が出てきてしまったので「違う、そうじゃない」って感じで、「男装女子 キャラ」で検索。

そして辿り着いたのがこちら

 

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posted by: イチヰ | 雑談 | 20:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

美貌の女剣士。

 今、“美貌の女剣士”と言えば、NHKで放映中の大河ドラマ『龍馬伝』にも登場する千葉佐那子がちょっとした話題かと思うんです。
美人で、その上男勝りの剣の腕前、とくれば「それ何て漫画のヒロイン?」って感じですよね その上、坂本竜馬というヒーローと恋仲だった(結納していたとも)なんてvv
ベタ過ぎるくらいに出来すぎた話だけど、それが実話と来ればもう、憧れずにはいられないですvv

で、その『龍馬伝』で佐那が登場した時に、「そうそう、こういうキャラだよね」なんて思いながら観ていたんですね。一言で言えば、ツンデレ? クールというか冷たい眼差しが良いといいますか。対する龍馬がああいう性格だから、うっかり龍馬のペースに引き込まれちゃったりしてさ。もうほんと、「そんなベタさが私は大好きv」っていうくらいで、「それ何て漫画?」って感じなんだけど、まあ千葉佐那子が実際にツンデレだったかどうかまでは知らないです
『龍馬伝』の千葉佐那について私が「そうそう、こういうキャラだよね」と思ったというのは、既に自分の中に千葉佐那子のイメージが存在していたという事なのですが、その時は『お〜い!竜馬』の事だろうなと思い込んでいたんですね。それもあって、“『お〜い!竜馬』久し振りに読みたくなりました”って思いも強くなっていて、GW中に読んだんです。
ところが。『お〜い!竜馬』に登場する千葉佐那子は、私が想像していたキャラと違ってました。そもそも竜馬と剣を交えたりもしないし、全然ツンデレでもない。竜馬がおかしい事を言うので、笑い転げてましたし。

・・・だったら、私の脳内にあった“千葉佐那子のイメージ”は一体何だったのか!?という話です。

少なくとも漫画やアニメのイメージであることには違いないので、別の坂本竜馬のドラマという事はまずないです。その上で、坂本竜馬を描いた漫画、という事だと私は『お〜い!竜馬』しか読んだ記憶がありません。
ひとつの可能性としては、アニメ化された『お〜い!竜馬』では千葉佐那子のキャラ設定が原作と異なっていた、という事も考えられなくもないです。未確認ですが、だからこそ可能性としては。

その一方で、別に坂本竜馬と千葉佐那子の話ではなくて、剣道を題材とした漫画があって、それと混同しているのではないか、という可能性をかなり考えました。
で、一生懸命記憶の糸を紐解こうとしているのですが、どうしたって思い出せなくて、気になって気になって気持ちが悪い(苦笑)。
剣道漫画と言えば真っ先に思いつくのが『六三四の剣』で、でも読んでみたら全然違う。その時点でもうお手上げ(汗)。
私にとって、剣道を題材にした漫画と言えばやっぱり水沢めぐみさんの『ポニーテール白書』なのですが、もちろんそれは違う。

私の記憶によると、ほんとに『龍馬伝』みたいに、ある男が道場に入門して、そこには凄腕でおまけに美人の女子(道場主の娘だったかどうかはともかく)がいて、二人は手合わせをするんです。男の方もかなり腕が立つんだけど、わりと力任せの粗っぽい剣(そこら辺が『お〜い!竜馬』の竜馬と被るんだけど)で、それに対して女子の方は華麗な剣裁きで「蝶のように舞い・・・」なんて形容されていたような(モハメド・アリか!?みたいな)記憶もあって、とにかく他の門弟達にやたら賛美されてた気がするんですよ、「あの男も確かに腕は立つが、あんな力任せの剣では適う訳がない」みたいな空気で。実際どっちが勝ったかはよく覚えてないけど。
その上、北辰一刀流だったような気もしないでもない。江戸の三大道場の中でも千葉道場は「技は千葉」と言われてたらしいですから、華麗な剣裁きに一致するような気もするし。切っ先を揺らしていたような、いないような。。。キャラ設定的にも今思えば「竜馬と千葉佐那子がモデルか!?」という感じだったようなそうでないような。。。
いや、そもそも剣道の話なのかもあやしいですし、複数の作品がごちゃ混ぜになっている可能性も否定できません。
その上で、もし心当たりがあったら教えて欲しいのですよね。ブログでそんな事書くより、どこかのサイトで質問した方が確かかも知れないけど、だったらどこで?というのもあるし。

なんでこんなに気になってしまっているかと言えば、もちろん単純に「思い出せないのが気持ち悪い」っていうのもありますが、やっぱり、美人で凄腕の女剣士(その上ツンデレ)っていうのが個人的にかなりツボだからです。『龍馬伝』における千葉佐那子がまさにそうだったけど。漫画のほうが感情移入できるのが私だからね。

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posted by: イチヰ | 雑談 | 19:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

マンガ夜話やわ。

今週3夜に渡って『BSマンガ夜話』が放送されました。
今回取り上げられた作品は、『リアル』、『犬夜叉』、『青い花』の三作品。
私、漫画好きと言いつつ、数はそんな読んでないので、いつも読んだことない作品が多いですが、今回もまた(汗)。それでいて、後二つはアニメで観た(観てる)という、それでオマエよく「アニメより漫画が好きv」だなんてのたまってるものだな、なんて状況(滝汗)。

今『青い花』の回を観終わったところなんです。
ゲストの村井美樹って人、どこかで観たことあるなあと思ったら、そう言えば『アニメギガ』の司会してまいたね。っていうか、『趣味悠々』でリコーダー吹いてたのに何で忘れるかな
もう一人のゲスト、喜屋武ちあきもネトスタって番組で司会してるし、何気にNHKによく出てる二人。って言うか私、アニメ以外NHKしかほぼ観ません。そんな訳で、こんなに馴染みのある顔(それも私がわりと好意的な人)がゲストに揃ってるのも珍しかったり。

『青い花』、アニメはしっかり観てる訳ですけど、しかしちょっと今回のマンガ夜話見た限り話のわからない部分もあったりして。案外、アニメは原作に忠実じゃなかったりしたのかなあ?とかも思ったり。

特にですね、今回交わされていたトークの内容が、すごく個人的に興味のあるテーマでもって語られてたのが印象的で。それは、“夏目の目”的な漫画論ではない部分、です。絵がどうこうって話ではない部分。
例えば、ジェンダーとか。
思春期の少女のどうたらこうたらとか。

一番気になったのが、岡田斗司夫が「『青い花』の後に『少女革命ウテナ』観たら」どうこう、と発言したんですよ。刹那何の事かわからずに、ただ少女革命ウテナにだけ思いっきり反応した私でしたが(笑)。っていうか、なんて言ったかよく覚えてない。わかる方いらっしゃいましたら、是非教えてください!
話の脈絡が見えなかったので、だからこそ何て言ったのかも覚えてないんですね。だから、それがどういう意図での発言だったか、まで理解させて貰わないと意味がないのですが。ウテナファンで今回の放送御覧になった方と、ちょっと膝を詰めてお話させて頂きたい気分で仕方ないです。
っていうか、(岡田氏の)隣にもウテナファンが座っていたのに! 喜屋武ちあきの事ですよー。そもそも私、ネットでウテナを検索してたらこの人のブログに辿り着いてこの人知りましたから。「へー、芸能人なんだー」みたいに思ってたらいつの間にやらTVでも見かけるようになってた、って感じで。とりあえず、しょこたんよりはずっとウテナの話出来る人だと思います。
少なくとも私、アニメで『青い花』観てて、幾原さん他が関わってるって事以外にウテナとの共通項見出してないので、原作(漫画)の話してる時にウテナが話題に出てくるとまったく思ってませんでした。ウテナ好きな喜屋武がゲストでもまったく思いがけない事で。
『青い花』観てて特にジェンダーがどうこうって事は考えなかったですね。そういうテーマ感じてたら、感想でもっと熱く語ってますよ。逆に言うと、単に「女の子同士」だというだけで普通に少女漫画っていう感覚だったんですよね。「女の子同士の恋愛」がなんか当たり前のように描かれていて、だから性別という問題が深刻に感じられず、普通に恋愛物語やってる感じで。ある意味、女の子が頑張って王子様になる必要もないっていうか。
ただこの作者の以前の作品ではそれこそ本当にジェンダーがテーマなのかなと思うような作品があるみたいですし、アニメ観た限りでは原作に興味なかったのに、今回ので、志村貴子という漫画家にすごく興味が湧きました。
あとやっぱり、ジェンダーという問題に通じるんですけど、この作品を男性が読んだらどうなのか、という話にも興味があって。つまり、寧ろ作品の中ではなく読み手側の性差の問題ですね。その点で、大月さんがすごく興味深い発言してたんですよ。それもよく覚えてないんだけど、なんか男性が自分自身男性である事に嫌気がさしてどうこう、みたいなニュアンスの発言でした。そこ、もうちょっと突き詰めて欲しかった。
っていうか、全体的に「もうちょっと突き詰めて欲しかった」って感じがして。ほんと、私にとってもすごく興味深い話題が繰り広げられてて、もうちょっと考えれば何か自分自身答えが見つかりそうなんだけど、という所で話題が移っていった印象で、結局「えーと、どういう事だったのかなあ?」で終わっちゃったんですね。

あー、録画しとけば良かった。『百鬼夜行抄』とか好きな作品の時は録画したりもするのですが、『青い花』で録画しようは思わなかった。


さて、長々と語ってしまいましたが、『犬夜叉』の話も。
こっちはもっと単純でね、殺生丸様がかっこよくって、りんとラブラブなのが重要な訳です
そこはゲストの女性の方が全部代弁してくれたので満足ですvv(笑)

posted by: イチヰ | 雑談 | 01:11 | comments(4) | trackbacks(0) | - |

ちょっと雑談?

 昨日、本屋さんでLaLa系の三作品を購入してきました
三つ並んで平積みになっている光景は私にとって壮観なものでしたv(笑)。コルダだけ二列になってたけど。

とは言え、やはり読む事を考えると、同時にこれだけ発売されるのはちょっとね。まだ全然読んでないけど、「まずどれを先に読もう?」ってところから悩まないといけない 一気に全部読む暇もないし。これがひとつだけなら、すぐにでも読んでいたかもしれないけど。
まあ、結構、「一気に読んでしまうのもなんか勿体無い」って考える人なので、ボチボチ読んでいきます。前の記事で「レビューは気長に」なんて書いてますけど、それ以前の問題ですね(笑)。


話かわって、全然関係ない話題ですが。
今までの漫画やアニメなどの感想の中で、私が恋愛というものにリアリティを感じていないという事は何気に触れてきてしまっているような気がしますが(笑)。思い返してみれば私、現実では「気が利かない」子だったかなあ?なんてふと思いましてね。たまに、昔の記憶がふと甦る瞬間ってあるんですよ。で、思わず苦笑いしてしまう事が多いけど。
「○○ちゃんは△△君の事が好きなんだよ」みたいな事言われても、あんまり自分にとってはピンと来ない事が多くて。いや、誰かの事が好きだという気持ちは理解できなくはないけど、「だから何なの」って感じなんですよね。「二人がうまくいくように」みたいに気をまわそうっていう気持ちが完全に欠落してたなあ、と。なんか、少女漫画とかだと、気を遣って「二人きりにしてあげよう」みたいな事よくしてると思うんですけど、現実世界での私はそういう事にちっとも気が回らないです。
「そうか、あの時私はあの二人とさっさと別れるべきだったのか!?ってういか、いつの間にか他の人がいなくなってたのって、そういう気遣いしてたのか?」なんてXX年も経って思い至って、思わず苦笑いでした まあ実際どうだったかはわからないけど。
少女漫画とかだと、登場人物の気持ちだとか、そういうのはすごくよくわかるんですよね。あからさまに描かれてればわかって当然だけど、暗にそういうの匂わせてる程度でもすぐに嗅ぎつけるというか。
でも現実では、対人関係の中で精神的な余裕がなかったりもするんでしょうね。自分はどうすべきなのか、わからなくなる事が多いです。客観的に、自分が置かれてる立場が見えないって言うか。そういう、恋愛的な場面に出くわした時なんか、「少女漫画だったらこういう時どうするか」という視点で考えればすぐに答えは出るはずなのに(苦笑)。
posted by: イチヰ | 雑談 | 21:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

最近。


  最近更新が滞ってますね(汗)。
“管理者ページ”が使いづらくなったというのもあるし、単に忙しいだけってのもあります。おまけに体調に問題があったりとか。
「忙しい」といっても色々とファクターはある訳ですけど、「アニメ観るのに忙しい」っていうおめでたい理由もそのひとつです
しかし、こういうブログを開設しているわけですから、当然、漫画を読んだり、アニメを見たりする時間っていうのはとても大切な時間だし、それを「くだらない事だ」と思うなら最初からこんなブログはやらないし、訪れもしないでしょう? なので多分問題ないと思います(笑)。
あと、「ブログ書くのに忙しくて、アニメ観てる暇がない」なんて事だと、まさに本末転倒ですよね。だから、たとえ更新が滞っても、アニメを観たり漫画を読んだりする時間を優先したいです。

で、何のアニメ観るのがそんなに忙しいかという話。
今、GyaOで『スクールランブル』配信してるんですよね。→番組のページ
それを観ているのですが、週に3話同時に配信されるので、それが忙しい。ファミリー劇場では銀英伝をこれまた週に3話観てるので、それだけで計6話分、一週間に観ている事になります。現在進行形の作品に限っても、週に7話くらいが限度だと私は思っていて。なのにそれと同数の過去の作品を観ている、つまり多い時の2倍の時間をアニメ鑑賞に費やしているんですよね(汗)。これは結構、負担に感じます。いや、銀英伝だけでも負担に感じてましたから。

スクランはですね、友達が好きだったんですよね。なのでちょっと観てみたかった。(当時はちょっと、時間帯が都合悪かったかと。)
GyaOについてはですね、以前、高橋良輔監督の『幕末機関説いろはにほへと』を観ていたんです。で、たまに番組の紹介のメールが届く。でも忙しいのでずっとスルーしてました。ほんと、いろはにほへと以来です、ネットでアニメ観る事自体。
画質がよくないので、出来ればネットでアニメなんて観たくない。でも無料だし、レンタルしてまでは観ようと思わない作品も多いので。『スクラン』も、今回は良い機会だなと。
私は我が強いようで、案外他人の影響を受けやすいです。友達が好きだというと、私も好意的に感じたり。でも、積極的でない分、なかなか腰をあげない(苦笑)。漫画なら、買ってまで読まないし、アニメならレンタルしてまで観ない(苦笑)。

スクランもですね、お金払ってまで観たいという作品ではないです、正直。実際観てみても、そんなところかと。
ただ、好き嫌いの激しい私が、貴重な時間を割いてみてるってだけでも、それは十分面白いって事になりますね。
まあ、ギャグっていうか、コメディっていうか。何も考えずに頭空っぽにして、バカみたいに笑って観てられるの作品だと思います。私は本来、重くて深い作品が好きですけど、でも疲れてる時とかにはああいうのも良いと思うんですよね。最近の作品だと、みなみけとかけいおん!とか。ただその二つの作品だと、好きなキャラっていうのもそれなりにいたのですが、スクランの場合特にいません。強いて言えば播磨が好きですけど。女子キャラなんか「萌え」を狙っている感じはしなくもないし、そういう視点で観てる人も多いのかもしれないけど、それが良いか悪いか以前に、女子で好きなキャラってこの作品だといませんね。八雲とかも、劇中では「男子にモテる」設定ですけど、その設定が明らかになるまで普通の冴えない子だと思って見てましたし。
まあ私は、「キャラ萌え」だとか全然重要視してないし、とにかく笑えるので良いです。
特に個人的にツボなのは「続・三匹が斬られる」かなあ?(笑) ああいうパロディって基本的に大好きだし、その上時代劇好きなのでねv(笑)

posted by: イチヰ | 雑談 | 20:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

アマゾンの気になるレビュアーさん。

タイトルまんまですけど、Amazonのレビュアーで気になる方がいます。

私がこのブログで漫画のレビューをする時、アマゾンの商品にリンクが貼られるので、まあ必然的にというか、自分のレビューした作品がアマゾンでどんな風にレビューされているかも気になって、後で見に行くという事はよくするのですね。
そんな時、少女漫画に限って言えば高い確率でいつも同じ人のレビューを見かけるのですよ。実際、この前レビューした南塔子さんの『勉強の時間』までレビューされていて、まあびっくり(笑)。今現在他にレビューしてる人いないので、名前をここで出さずとも誰の事だかわかりますね。。。因みにJUGEMでレビューしてるのは私だけ。
その人の事は、私がこのブログ始めた当初から存じていました。名前、覚えちゃいました。それくらい、私がレビューした作品を始め、個人的にチェックしている作品をよくレビューなさっていて。それでもまあ、あちらはかなりの数の作品をレビューしてらっしゃるし、たまたま被ってるだけかとも思ってたりもしたのですがね。
でも流石に、『勉強の時間』まで被るとは。趣味が近いんですね、きっと。しかも「グリーンデイズ」については「永遠のテーマ」発言まで飛び出してます!被ってますよ!!てれちゃうっていうかそれについては、やっぱりそうだよね、みたいなねv

ブログでのレビューじゃないから、それにコメントしたりも出来ないし、コミュニケ図る事も叶いません。内心、この人と少女漫画についてお話してみたいななんて思ってたりもするのですが(笑)。
アマゾンで名前まで覚えちゃってるレビュアーさんなんて他にいませんよ。そんなに利用してもいないし、アマゾン。
posted by: イチヰ | 雑談 | 20:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

気忙しいや。

この前のコードギアスの感想も書こうと思っていたのですが。なんだかとんでもない展開に放心状態でしたが唖然
しかし一方で、つい高校野球を観たり、オリンピックを観たりして、暇がありませんでした。。。わりとおめでたい理由ですみませんたらーっ
高校野球は昔から好きなんですよvブログで語ろうかどうしようかと思っていたくらい。
オリンピックは柔道が熱いです!・・・普段全然観ないくせに四年に一度のこの時だけ熱くなるにわかファンです。平均的日本人の多分にもれずたらーっ

んで、月火と漫画の新刊の発売が重なりましたからね。
楽しみが一度に終わってしまうのっていやなんだけど、新刊ってすぐにでも読みたいものなんですよね。そうじゃなきゃ、わざわざ発売日チェックしてその日に買いにいく意味もないし。
という訳で、全部読み終わりましたわーい
少なくともコナンのレビューだけはしたいけど、順番としてはギアスが先ですね。
あと、『夏目友人帳』のアニメがとても良くって、一度取り上げたいと思いつつ、ちょっと暇がなかったりもしていました。観てない人には是非薦めたい作品でもあるので、あまり先延ばしするのも不本意なのですね。終わってしまうひやひや
コナンは後回しでいいか。。新刊のレビューは発売からあまり日を置きたくない気持ちもあるけど、それはさほど意味のあることでもない。・・・まあでも、アクセス解析によると検索上位コナン関係が占めてるんですよ。っていうか、沖矢昴がだけど(笑)。もう、コナンのブログにした方が喜ばれるんじゃないか?っていうくらいに(笑)。

・・・と、冗談はさておき、まあ、何かと色々と重なっておりまして、気忙しいです。ウテナのブログもそろそろ更新するつもりでしたし。
ただでさえ、このお盆の時期は忙しいのですが(汗)。
posted by: イチヰ | 雑談 | 02:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

ここのブログにしたのはたまたまだけど。

このJUGEMのブログ、いいですね♪ 漫画などのレビューをするのにとても便利。管理画面から商品の検索できて、そのままレビュー記事を書けるようになってるんですよラッキー

でも調子に乗って昨日一昨日と、レビューに時間掛けすぎましたムニョムニョ
これが怖かったんですよね。語りだすと止まらない性格だから(汗)。他にやるべきことたくさんあるしなあ。。。ちょっと自己嫌悪に陥って、もう少し押さえ気味にしようかと思いましたたらーっ

18日は『名探偵コナン』の発売日だったので、買って来ましたよv
まだ読んでないので、また読んだらレビューしたいですねわーい
posted by: イチヰ | 雑談 | 01:21 | comments(0) | trackbacks(3) | - |